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DIGI-FI NO19.NO20 自作記事(製品紹介ではありません)

 

DIGI-FI NO19&NO20は手に入れられましたでしょうか?

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2号揃えばハイレゾ対応スピーカーになるという事で

付録専用エンクロジャーを市販のケースで作ってみましょうと、

SCWV&HTのエンクロジャー設計者HTさんにご相談、沢山有る規格の中から決定したエンクロジャーは

タカチ電機工業製

HEN110812S:NO.19フルレンジユニット

HEN110512S:NO.20スーパーツイーター

アンプ等、自作されてる方には馴染み深いケースですね。

それをあえて2wayエンクロジャーにしてみるという試みです。

 

気になる出来上がりはこちら

 

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coolですね!!

サイドのヒートシンク効果なのか?箱鳴りしません!

密閉型でも十分良質なサウンドが楽しめます。

 

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ON/OFFの切り替え式で遊んでます。

お手持ちのHEN自作アンプとコーディネイトして楽しむのも新鮮ですよ!

いかがでしょうか?HEN-2wayバージョン!!

 

 

 

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フルレンジ1発なら縦置きにしてスタイリッシュに!

HEN110820S/Bで内容積を増やして低音伸ばすのも有りですね!

 

雑誌は手に入れたけどこれからどうしようかな?とネタ探されてる方!!

こんな感じのいかがでしょうか?

ブラック・シルバーのヘアラインの2色展開ですのでお好みのタイプで工作されてみては

 

 

 

いままで面倒くさがって避けてましたが、

今回の特別付録をきっかけに自作をやってみたのですが、凄く楽かったです!

皆さんはどういった形で自作されますでしょうか?

奥澤もマダマダだなぁ~俺ならこうだ!っていう作品!!

いつか拝見させて下さい。

フルレンジ1発、2way,お手持ちのスピーカーと合わせてみたり色々と楽んで下さい!

 

12月12日(土)ハイレゾカフェの告知は拝見されましたでしょうか?

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SCWV1920 HT1900 HT1920 各機種の視聴、展示もやっておりますので

お時間宜しければお立ち寄り下さい。

HEN-2way持って行きますので、見たい方いらっしゃいましたらお声掛け下さい。

HEN-2wayは製品ではないのでハイレゾカフェでの視聴は出来ません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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